リングラッチエ@平尾でランチ


今年に入って、毎週土曜日朝は歯医者通い。
グラグラが治らず様子見もあって時間かかってます。
歯医者の後はジムに行き、ランチという流れになります。

ほんとは別のカフェを目当てに歩いてると
良さげなイタリアンを発見☆
時間が遅いのでお客さん誰もいないけど入ってみました。

パスタランチは、前菜とパンに

メインのパスタ

コーヒー付で
800円。

コーヒーがしっかりした味だったのと
料理がどれも美味しかったので、
オプションで追加したミニドルチェもナイス!

店内の雰囲気も可愛らしく、きっと夜も美味しそう。

韓国料理「親庭」でワンコインランチ


最近、2週間に一度くらいで
同僚と外ランチに出かけています。
食べることより社内で話せないことをしゃべるのが目的。
これでかなりガス抜き。

店内が全く見えなくて怪しげだった韓国料理屋さん。
スンドゥブチゲはにんにく抜きという気配りで
500円。
味は普通ですが、おしゃべりできてよかった。

ハッピーバレンタイン


ずーっとカカオロマンスのチョコレートケーキでしたが、
買いに行く余裕はなく、
天神三越のフォートナム&メイソンにて
愛らしいケーキ。

最近って義理チョコも下火で、会社で配ることもないですよねえ。
が、sasaの会社は同じ部署の女性陣で出し合って、
ちょっといいチョコを贈るという
いまどきないキッチリ。
なんかみんなしない今だからこそ、これがきちんとしてて
とりまとめてくれてる若い女の子、偉いなあと。

夕方ごろ配ってまわってくれてましたが、
もらった男性陣、ホクホクと嬉しそう。
悪くないなあと思います。

『ボヘミアン・ラプソディー』7回目@screenX

金曜日に大盛り上がりだった応援上映。
そして、今日はどうしても見たかったスクリーンX。

前方のスクリーンは通常通りで、
左右の壁もスクリーンになります。
ずっとではなくて、レコーディングとかライブシーンとか
ときどき三面になったり前面だけだったり。

行こうか悩んでいるうちにみるみる売れていき、
取れたお席が真ん中少し後ろあたり。

お友達に言われたのですが、
スクリーンXの場合は最後列を取るべし。

普通に前方スクリーンを見てる時に
左右に映っているかどうかって注意してないと気づかないのです。
それも右に左に映るので、首を右に左に振って忙しい。
これは最後列から全体を見渡すべきですな。

残すはドルビーです。
画面はX、音はドルビーと言われております。

実は爆音絶叫上映参戦を予定しております。

海外ドラマ2本

最近ネットの動画配信が溢れてます。
それも最初の1ヵ月無料。

便利な世の中ですねえ。

『ダウントンアビー』とか『HOMELAND』の続編をチェック。

あんまりたくさんあってどれを観ていいかわからないので
英国ドラマで検索して
最近観たのが『ハッピーバレー』と

『ブロードチャーチ』。

どちらも内容としては悲惨なの。
犯人探しドラマ。

が、救われるのが主人公の警察のおばちゃん。
仕事熱心なんだけど、生活感溢れてて空気抜きになる。

日本だったら主役といえば確実に美人限定よね。
大好きな『ファーゴ』にしてもそうだけど、
外国ってどうしてこんなにパッとしてい中年女性が主役になるのかしら。
なんとも不思議。

でもねえどちらもとても面白かった。
おススメですよ♪

トラットリアジャン@高宮でランチ


遅めのお昼とはいえ、お客さんの姿が見えないので
恐る恐る入ってみました。

陽気なイタリア人が迎えてくれました。
これがジャンおじさんなんですね。

パスタランチは1100円と少しお高め。
ですが、サラダはたっぷり。

パンは自家製、パスタも具材たっぷりで

この豊かな量はさすがは本場イタリアンですね。
お味も美味しい。
珈琲がついてないのが残念なんだなあ。

『ボヘミアン・ラプソディー』6回目@本気の応援上映


高校の同級生とボラプ話をメールしているうちに
もう一人の同級生とつながり、
あれよあれよと一緒に応援上映に行くことになりました。

応援上映あることは知ってたけど、
平日の19時代スタートで、
sasaには行けません。

と思ってたら、最終日だけ20:30スタートだったのですよ。

それでも行けるかどうか心配だったのですが、
無理やり席をおさえられていたのでこれは意地でも行くしかない!

前にも一度行ったことあるのですが、
その時は手拍子するくらいで静かなもんでした。
が、今回は応援上映ラストということで、
観客のみなさんいつもとレベルが違う。

オープニングのブライアンのギターから拍手喝采。
メイン曲とかライブエイドのシーンは歌詞が字幕に出るのですが、
歌詞が出なくてもみなさん歌っている。

お隣の同世代女性も静かな様子だったのに
歌完璧です。

sasaも一夜漬けでサビくらいは練習したのですが、
歌詞がないと無理~!

張り切ってサイリウムも用意していましてね、
でも、みなさん持ってる様子がないなあと思ってたら
ライブエイドになったらどこからともなく出現し、
あちこちで光ってました。

エンドロールも歌う歌う。

盛り上がってこその応援上映ですからねえ。
たいして歌えないし、心配だったのですが、
とっても楽しかった☆

次は爆音絶叫上映へと夢ふくらむのでした。

THE COLLECTORS TOUR 2019 “YOUNG MAN ROCK”


■日時:2019年2月3日(日) 17:00
■会場:福岡DRUM LOGOS

ボラプじゃないけど「アルバム→ツアー→アルバム→ツアー」
の流れで新譜後のツアーです。

「新譜からいっぱいやります」の宣言通り、
『YOUNG MAN ROCK』からの曲が多かった。
最近の新譜ってあんまり聴いてなかったんだけど、
ライブで加藤さんの生歌で聴くと
いいなあって思うことが多いのよ。
やっぱり歌の素晴らしさは圧巻。
あらためてCDは聴き込むことにするわ。

本音なのかどうかはともかく「いい曲が多くて困るなあ」
のナルシストぶりも健在で、このまま行ってほしい。
sasaが好きになった30年前より、
上半身がかなり大きくなってしまったけど、
ダンスの軽さはそのままで、感心する。
そして、キーも下げないのも見事。

新譜の中、バラードから始まる「世界を止めて」
はほんと最近涙腺がゆるくなる一方のため
一気に泣けたわ。
sasaの人生の半分以上はコレクターズと過ごしてきたわけですから。

過去最高のお客さんの入りだったらしく、
会場の雰囲気も盛り上がってた。
そして、どんどん男性のお客さんが増えてきた。
福岡のライブはほぼ欠かしたことないので、
いつか本場のクワトロマンスリーにも参戦したいわ。

が、公演時間短いなあ。
1時間半で本編切り上げ、
アンコールで3曲。
17:00スタートで18:45には終了。
リーダー59歳ではあるけれど、
もう少し頑張ってほしいところ。

万能グローブガラパゴスダイナモス第25回公演『溺れるクジラ』


■日時:2019年2月2日(土)14:00
■会場:イムズホール 1列目センター

先行で購入して最前列ど真ん中で拝見。
最初に観た2作品がとても良かったのでお気に入りのガラパ、
前作の『ハダシの足音』がちょっとあれ?
だったのでリベンジのつもりでした。

ゲストハウスに暮らす5人が憧れのアイドルの男性を
匿うことになる。
そこにお金がなくてゲストハウスの仕事をして居候する男性や
飲み屋で知り合った男性、
住人の元カレの予備校講師などが絡まり。

住人同志とはいえ、最初は名前も知らなかった5人。
アイドルを匿うことで結束していく。
「隠し事はしない。でも1つだけは秘密を持っていい」
それがルール。

この秘密が何を指すのかがよくわからなかった。
人にはそれぞれ事情があって生きていくのだから
それぞれの人生があって当然なのだけど
その事情のことを秘密と言うのか?

お話は溺れゆく猫しのぶさんの進行で進みます。
最初も最後もキーとなる杉山さん。
あの声の通りがいいんだよなあ。
ナレーションのおかげでわかりやすくはなるものの
ちょっと説明的過ぎて、
説明なしでわかるようにしてほしかった。

説明なしだとわかりにくい、
説明しすぎるとくどい、
というなんとも我儘な言い分ですけどね。

これまでとは違うガラパということでしたが、
まだ観劇4作品めですので、そこまで違いはわからず。
シチュエーションコメディとしては
いつも通りの面白さでした。
役者さんたちも上手。
大好きな杉山さんはもちろん、
椎木さんもおそらくほんとはそんなに滑舌よくないのに、
長台詞もきっちりきめてくる。
横山さんは安定してるし、若手陣もしっかりしてます。

「ええ~それかよ」という突っ込みどころも
共感できて笑う。

面白かったんだけど、テーマをバシッと受け取れなかったので
消化不良感。
それと、カテコの時の椎木さんのご挨拶がちょっと自信喪失気味?
キャナル公演も成功させて関東関西にも進出し、
意気揚々としていたのに、今回のチケットが売れなかったので
言葉に勢いがなく…。

わからないけどねえ、前作「ハダシの足音」の反応が
sasaの感想同様、みなさんも、いま一つだったということなのかなあ。
sasaが言うのもおこがましいけど、
才能ある脚本・劇団だし、素敵な作品も実証済みなのだから
惜しい!残念!な気分。
次回も必ず行くので期待したいです。

願書

次男の志望校やっと固まり、
今日は一日中願書準備。

時間かかるだろうとは思ってたけど、
受験校のサイトにまず登録して進めていくのですが
確認メールが届かないとか
写真のアップロードができないとか
印刷がうまくいかないとか
なかなかはかどらず、
朝から始めて夕方までかかて、終わることにはヘトヘト。

が、厳しい状況ながらも
歩み寄りできるところには至ったので
sasaも次男もそこそこ落ち着きました。

これからが2次試験本番ですので
進むのみです。