ショパン

walts

子どもたち、明日はピアノの発表会です。
年中さんから習い始めて8年目の長男の曲はショパンのワルツ。
ショパン生誕200年という記念すべき年に、
先生が長男にショパンを託してくださったなんて嬉しいし、
立派になったもんだと感慨深いけど、
仕上がりは全くもって不十分。
その上、今日はササ丸一日仕事だったから、練習みてません。

先生には「執着を持って、意識して弾いて」とコンコンと言われています。
先生のおっしゃることはよくわかる。
そして、長男が表現下手なのもよくわかる。

はぁ…
コンクールとかではなくて、普通のピアノ発表会だけど、
どうなりますことやら。

コメント

  1. miho より:

    明日の発表会、楽しんで、頑張ってくださいね!コンクール、発表会問わずステージで演奏することっていろんなシゲキがあったりとてもいい経験ですよね。ショパンのワルツ、思わず画像を拡大したくなりました。たしか長男くんは譜読みがお得意だったような。うらやましい限りです!年末からギロックのワルツエチュードをしていますが・・・進みません・・・娘は譜読み嫌いの表現好きなんですよ。足して割るといいですね!

  2. sasa より:

    ほーんと、全く正反対ですね。
    とにかく自分から何かを発信することが苦手です。
    だからこそ発表会ってよい機会ですね。

    本人が今日の発表会を楽しめたのかどうかよくわからないけど、
    終わってからはしっかり褒めました。
    見に来ていたおばあちゃんも大喜びで、
    夜ご飯は手巻き寿司をごちそうしてくれました。

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