牡蠣小屋


冬になると牡蛎小屋まで車を走らせる方も多いようですが、
sasaにはそんなブームはなく、
仕事の流れで呼んでもらった2回だけ。

なので、牡蛎の焼き方、開け方も拙い。
軍手をして、膨らんでいる方を手前にし、
上からナイフを入れて、中央下くらいにある貝柱を切って開けます。

そうこうしているうちに、サザエから汁が飛び出し、
服がびちゃびちゃ。

でも美味しぅございました。
ごちそうさま☆

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