Welcome to Fukuoka

突然、takiちゃんが来福することになり、
それも全く時間のないスケジュールだったので、
おしゃべりする時間がない~!

これは空港までお出迎え、移動中にしゃべるしかないな。
同じく中学の同級生と共に空港へ。

さすがはシルバーウィーク、車も人も多い。
到着したtakiちゃんは負傷した腕をかばって動きがぎこちないものの
元気そうで良かった。

時間がないから3人で大慌てでしゃべってるうちに、
話は思わぬ急展開。

sasa家にはsasa家の問題が山積なのだけど、
他のご家庭にはまた全くカテゴリー違いの問題があり、
3人ともに重たい問題を抱えていることに驚く。
人生を積み重ねるってこういうことなのだろうか。
中学の時の悩みなんて、無邪気なもんだったなあ。

腕が痛いのに、
突然のシルバーウィーク飛行にお財布も痛いはずなのに、
takiちゃん、いっぱいお土産もってきてくれました。
大好きな「ねんりん家」!
我慢できずに、速攻食べてしまったぞ。

あ、あとね、今日は我ら3人が中高生時代に愛していた
小田和正さんのお誕生日でしたのよ。

コメント

  1. taki より:

    sasaちゃん、お世話になりました。急な暴走ツアーだったのに、都合つけて車出してくれて、嬉しかった!短い滞在時間だったけど、やっぱり福岡いいね。街のサイズがちょうどいい感じ。美味しそうな店もいろいろあったし、物価も安くて、もっと長くいたかったな〜と思いました。次回は衝動的な行動ではなく、もっと計画的にゆっくり滞在したいと思います!また行くのか!

  2. taki より:

    小田さんのお誕生日だったとは知らなかった。我々3人、みんな小田さんと結婚するつもりだったよね 笑

  3. sasa より:

    いえいえこちらこそ。よくおいでくださいました。
    この連休中、引きこもってるから、お楽しみはこの再会のみだったよ。
    そうよ、小田さんの誕生日だったのよ。我らがセイシュン!運命を感じるわ。

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