電話

今日はtakiちゃんと久しぶりに長電話した。
もっと早くしたかったんだけど、
仕事が遅い日だったので、帰り道に自転車押しながら。

ブログに書けないことはいろいろあるからね。
すべての思いはかけないし。

takiちゃんとはちょうど高校受験で一緒に毎日遅くまで塾に通った。
幸いに、二人とも希望校に合格できてハッピー♪
中学時代は連日長々電話したもんだ。

なんてことを思い出してると、
朝から晩まで勉強でかわいそうだなあと思っていた受験生も
本人にとってはよい思い出だな。

ゆっくり歩いて帰り、ちょうと家に着くころに終了しました。
お兄ちゃんの高校生活に幸あれ。

コメント

  1. taki より:

    あの電話、仕事帰りだったの?遅い時間まで頑張るんだね~!
    体調回復途中なのに、本当にお疲れさま。
    自分のところには、あまり弱音を吐かないようにしようと思ってるから
    (時々吐くけど)書かなかったけど
    sasaちゃんの着信を見た瞬間に、涙がぶわ~って溢れちゃって、とても大変で、すごく嬉しかったよ。
    正直、「どうして」という思いは、まだまだ続いてしまうと思うのだけど
    時間はどんどん進むし、前を向いて行かなくちゃ仕方ないからね。
    長男はカラ元気出す瞬間もあるけど、まだまだ悲しみの真っ最中。
    昔、クラスで一人だけsasaちゃんの高校落ちた男の子のこととか、なんとなく思い出していました。あのあと、ちゃんとsasaちゃんと同じ大学行ったし、彼だってチョットのことで落ちただけのことだったんだろうね。15の春は、涙の春になったけど、人生ここで終わりじゃなし。元気出して頑張るよ。ほんとありがとう。

  2. sasa より:

    ★takiちゃん
    私も朝から緊張していて、夕方ごろtakilog見て絶句。
    日々、受験勉強に没頭する長男くんの様子は
    伝わってきてたから、よその親でも悔しかった。
    ここからの巻き返しが勝負だね。
    正直、高校どこに行ったからって、その後の全てが決まるわけじゃないのは
    身をもって経験しているにもかかわらず、
    その時には、これが人生のすべてのようになってしまうのも事実。

    いえいえ、まったくお力にはなれてませんが、
    まだまだ続く子育て、励ましあっていきましょう。

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