三者面談

今日は中学校でおそらく1回きりの三者面談。
学校によって違うと思いますが、長男の中学校の場合は…。

指定された時間に図書館に行くと、
3年生全クラスの親子1組ずつが待っていました。
それぞれが担任の先生に呼ばれて中に入ると、
小さな図書室がパーテーションで軽く仕切られていて、
耳を澄ませばお隣の話は丸聞こえだろうけど、
それぞれ我が事でいっぱいでそんな気もなく。

座って志望校を確認され、特に変更もないので用紙に記入。

担任の先生からは「じゃあがんばってください」で終了。

別室に移動して、願書担当の先生に先ほどの志望校用紙を出すと、
その高校の願書を渡され、まずは鉛筆で記入。
親か子かどちらが記入してもよいらしいけど、長男あまりに字が汚いので
sasaが記入。
書き終わると、先生がチェック。
問題なければボールペンで清書。
再び先生のチェックを受け、それをさらに担任の先生がチェックしてから
一度手元に戻って来て、試験費用を振込み、
学校に提出して、一括して高校に提出、という流れらしい。

取りあえず、願書はきっちりチェックして、
提出まで面倒みていただけるようなのでホッ。
こういうの、長男まったく当てにならないのでね。

コメント

  1. taki より:

    いよいよだねえ。
    こちらのスタイルとは、何もかも全然違うけど、15の春は一緒ね。
    長男くんが全力出して桜咲きますよう
    心よりお祈りしています。
    ま、大丈夫だろうと思っているけどね^^

  2. sasa より:

    ★takiちゃん
    同じ福岡市内でも中学校によってやり方違うみたい。
    あまりにあっさりのパーテーションだったし、
    願書を書く教室はガランとしてるから、どの願書書いてるかで
    私立の志望校がバレバレなのよ。

    長男は昨日も面談終わったら、即効遊びに行って全く〜!
    とりあえず塾の日数が多いのだけが救い。

タイトルとURLをコピーしました