5月 19th, 2012
ソラマメ☆
5月 18th, 2012
SALLE A MANGER SHUでランチ
5月 17th, 2012
人来(ニングル)@平尾でランチ
5月 17th, 2012
花王オリエナモニターセット
5月 16th, 2012
甘夏
5月 15th, 2012
女子学生アイテム☆
暖かくなってきて、ショートパンツとはいかないけど、脚出したい気分で
膝ちょっと上くらいのミニスカートを購入。
周りの方を不快にしたり、心配させるのも悪いし、
でもレギンスが得意でないsasaはどうしたもんかと思い、
たまたま通りかかった「しまむら」を覗いてみると、
ふ〜ん、今の女子たちにはこんなアイテムがあるのね。
昔で言うブルマ変わり?
丈も1分とか3分とかいろいろ取り揃えてありました。

女の子ママには普通のアイテムなんだろうけど、
なにせ女の子コーナーに立ち寄ることさえないもんだから
勉強になったわぁ。
ということは、やはり女の子ママの方が
イマドキのファッションに通じてるってことか。
男の子はかわいいけれど、
親子で楽しくお洋服選びなんてお楽しみは期待できないね。
5月 14th, 2012
呼吸法
先日気になっていると書いた『美木良介のロングブレスダイエット』ね。
買おうかどうか迷っていて、ちなみに整骨院の先生に話してみたの。
先生、研究熱心で、健康関連には詳しいからね。
で、本のことは知らなかったにせよ、呼吸法というところに飛びついて
先生ご自身も短く強く息を吐くことを心がけていると、ウエストが締まったらしい。
つまりは呼吸で腹筋を鍛えるってことなのね。
ろうそくの火を吹き消す時のように大きく吸ってフッ!と短く吐く。
お腹の収縮を意識しながら。
フッと音がするほど強く。
この呼吸法でウォーキングすれば効果大みたいだけど、
これがなかなか難しい。
うまいことリズムに乗れない。
やり続けて慣れることが大事ね。
5月 13th, 2012
「伊都菜彩」に行ってみた。

今日、長男がフクトの試験を受けた。
福岡で中学生した方には懐かしいでしょ?
昔は高校受験の一番の基準となっていたテストです。
今は昔のようなシェアはありませんが、
塾に行ってないので、客観的な実力が知りたくてね。
で、テスト会場まで送った後、結構長い待ち時間なので、
ずっと行きたかった「伊都菜彩」に行ってみることにしたのだよ。
むか〜し行ったことあるけど、あまり記憶に残っていなくて、
でも、福岡ではかなり話題の「道の駅」のような地元野菜売り場です。
開店9時の少し前に着いてしまったけど、既にかなりの人。
そしていざ開店時間には列ができてました。
やっと中に入るとすごい人。
で、確かに安い!
道の駅って、地元農家のお野菜が安く手に入りそうなイメージながら
実際はたいして安くないこと多くない?
でも、ここはほんとに安い。
人気のほどがわかったよ。
カートを押したいけど、狭くて進めないのでカゴを手持ち。
甘夏やら清美やらお安い柑橘系を入れて行くと重たくて持てな〜い!
1人で行ったし、この後も予定ありだったので、肉や魚は買えず、
戦利品はこんなもの。

たまねぎ(3個) ¥130
トマト(3個) ¥160
キャベツ(1玉) ¥130
アスパラ ¥150
スナップエンドウ ¥95
ブロッコリー ¥100
ズッキーニ(小2本) ¥100
にんにく(2玉) ¥180
きゅうり(大2本) ¥75
いちご ¥190
甘夏(3玉) ¥100
清美(4玉) ¥220
合計 ¥1778でした。
ちょっとコストコに似た気分。
それもコストコほどにはお金がかからない。
結構ストレス解消になるかも。
でも、この混雑はきついなあ。
もう少し遅く行くとお野菜が品薄なのかしら?
5月 12th, 2012
ミュージカル「ラ・マンチャの男」

◆日時:2012年5月11日(金)13:00 ※上演時間2時間10分
◆会場:博多座
◆出演:松本幸四郎、松たか子
駒田一、松本紀保、石鍋多加史、荒井洸子、祖父江進
福井貴一、上條恒彦
レビュー書けるほど理解できてないんだけど、
とりあえず感想だけでも。
『カエサル』と歌舞伎でsasaが睡魔に撃沈した松本幸四郎さん、
43年演じているというドン・キホーテはさすがに違いました。
人生の深み、厚み、円熟味。
大事な台詞ばかりなので、ひとことひとこと「聞き逃せない!」
という気で耳を立てました。
残念ながらちょっと台詞が聴きづらかったのは3階席だったからかなあ。
そして、以前王子が歌った『見果てぬ夢』。
王子本人が「(僕が歌うのは)松本幸四郎さんに申し訳ない」
みたいなことを言っていたように、
歌の上手さではなく、心へのしみ入り方が違いますね。
王子の言葉の意味もよくわかった。
そして、松たか子さんはいつもと違う汚れ役。
過激なシーンもあってびっくり。
歌もミュージカル女優のような美しさではなく、
大竹しのぶさんのような役になりきった上手さです。
このアルドンザの役を10年前も演じたとのこと。
う〜ん、今だから成立しているとして、10年前では
年齢的にも懐の深さもちょっと無理があったんじゃないかなあ。
きっとsasaがたった1回の観劇で感じたよりも、もっともっと素晴らしい作品のはず
ということだけがわかりました。
とにかく、幸四郎さんを見るための作品。
幸四郎さんの表情、台詞、動きを見逃さず、聞き逃さす、堪能しないとね♪
3階席からではちと厳しいけど、チケットもう1枚あるので、
次回はもっと深めたいな。









