休みましょうよ王子@NHK『あさイチ』

少し隙間があったからって
これは出なくていいんじゃないの?
朝の情報番組。

sasa途中で見たから、最初の方に歌もあったみたいだけど、
大根おろしのすり方による味の違いに
「ふわふわ」とか「シャキシャキ」とか食コメント。

王子もねえ、途中で「なんで俺これに出てるんだろう?」
て違和感だったはず。

コメントもやっぱり話のプロの華丸さんたちがもっていくし、
振られても黒コメントもできないから
特に盛り上がらない。

お顔については今回はメイクはほどよく、アラフォーとは思えない
少年のような可愛らさでした。

まだこれから次も控えてるんだし、
きっと産まれたばかりの赤ちゃんは可愛いだろうし、
少しゆっくりすればいいのにね。

再会続き


東京でもですが、このところ再会続き。
先々週のこと、前々職でかわいがってた後輩ちゃんと
白金茶房さんでパンケーキランチ。
4年ぶりくらいで、すっかり大人になり人妻、そしてもうすぐ母。
相変わらず可愛いわあ。


で、同じ日の夕方、前職の同期であり同志。
彼女が行きたかったという警固のビルの1室にある珈琲店
モドゥ・コーヒー・ブリュワーズさん。
これまた20歳くらい下の女の子ですが、
sasaとしては年齢差全く感じずおしゃべり。

そして、昨日は幼なじみが帰福。
空港までお迎えに行って、
どうしても食べたくなったという那珂川のおうどんやさんへ。
東京は蕎麦文化だからおうどんがなかなかないらしい。


福岡にいる時一度行って感動し、
どうしても行きたかったらしい。
そこまでの美味しさかどうか正直わからなかったけど、
とても満足げだったので良かった。
上京の際はお世話になってるんだし、
お迎えくらい大歓迎ですよ。

友達少ないと思ってたけど、
さすがに長く生きてると、
久しぶりに会いたい人が増えてきますね。

今月のネイル


今月は強気でいきます。
濃いボルドー。

忙しさが加速して、毎週重たい新規が入ってくるという
ループに入ってしまった。

年末までこのままいきそうなので、気合いで乗り越えないと!

天目茶碗


美しいでしょう?
天目茶碗。
宇宙のような世界観
先日の京都で、清水寺の茶わん坂にて買い求めました。
その日の朝ごはんの喜心さんの影響か。

お店に入って一度引き寄せられてしばらく熟視した後
いったんお店を離れたんですけど、
やっぱりもう一度舞い戻りました。

これは本気だなと思った店主さんは
在庫の分も出してきてくれて
それぞれ色の出方が違うものですから
ひとしきり一人で悩む。

で、これに決めました。

姿も美しい。

オスロコーヒー@麻布十番


先日の東京は前職の後輩ちゃんのお宅にお泊り。
福岡から転勤になっていて、
ほんの数年だから東京満喫しよう!ってことで、
麻生にお住まいだったのです。
なんだかシティガールだわあ。

で、翌朝はカエルちゃんとブランチ。
駅前のオスロコーヒーさん。

モーニングのセットはコーヒーたっぷり。

でも、もっと美味しかったのはこのフルーツティ。

結構甘くて癒されます。
フルーツシロップで味付けしてるらしい。
いくつか店舗あるみたいだから上京の際にはまた行きたい。

ミュージカル『ジャージーボーイズ』


■日時:2018年11月4日(日)13:00
    1幕1時間20分 休憩20分 2幕1時間10分
■会場:久留米シティプラザ
■出演:
<フランキー・ヴァリ> 中川晃教
<トミー・デヴィート> 伊礼彼方
<ボブ・ゴーディオ> 矢崎広
<ニック・マッシ> spi
太田基裕 阿部裕 畠中洋 綿引さやか 小此木まり まりゑ
遠藤瑠美子 大音智海 白石拓也 山野靖博 石川新太  ほか

クリント・イーストウッド監督の映画が好きだった。
初演が好評だったからの再演で、
それも福岡に来てくれました。

これはねえ、アッキーあってのミュージカルですね。
アッキーの出演を確認してから上演を決定したのかしら。
ヴァリだけはダブルキャストじゃないもんねえ、
替わりはいないってことだ。

ほんとは海宝くんのホワイトチームで見たかったけど、
ブルーチームも良かったですよ。

彼方くんほんと頑張ってるわ。
マフィアの手下のようなヤクザな役がよくハマってた。
お芝居が上手だわ。
『ビューティフル』でも平原さんの夫役だったし、
次回はジャベールでしょ。

以前は王子と同じ事務所で、それを離れた時は
少し心配だったりしたんだけど、
着実に上っていってるよね。

ボブの矢崎くんは、シャオチャンの三銃士以来かな。
生真面目なボブをきっちり。
お顔も端正ですねえ。

spiくんは写楽依頼。
前半はほぼしゃべらないんだけど、
トミーへの怒りをぶちまけるとこはほんとイライラしたてわ。

4人で踊るシーンもあるんだけど、
誰よりもダンス上手なのもアッキーなのです。
キレッキレでカタチも決まってる。
やっぱりリズム感がいいんでしょうねえ。

歌はねえ、もちろん「君の瞳に恋してる」は知ってるけど、
他はほとんど知らなかった。
『ビューティフル』とか『メリポピ』とかは
思っていた以上に馴染みがあったから、意外でした。

カテコではみんなで大合唱。
と言っても英語だったからふにゃふにゃ。
オリジナルのサイリウムもあったようですが、
既に売り切れてたので手ぶらで。

アッキーのご挨拶がありましたが、
やんちゃなイメージのアッキーが
観客やスタッフへの感謝を述べるという生真面目さ。
座長ともなるとアッキーもこうなるのか。

そして彼方くんはカテコでもやさぐれ感を続けていて、
「この劇場ねえ、上の客席まで上った?
もう迷路みたいでさあ。
ここってできたばかりの会場なんだよ。
なんでこんなわかりにくいの作ったんだろうねえ」って
まるで黒王子のようなコメント。

他の3人が慌てて
「音響がいい」とフォロー入れてました。

ホワイトチームも観たかったし、
藤岡君も観たかったなあ。

ゴジゲン『君が君で君で君を君を君を』


■日時:2018年10月20日(土)14:00
■会場:北九州芸術劇場 小劇場自由席
■作・演出:松居大悟
■出演:奥村徹也 東迎昂史郎 松居大悟 目次立樹 本折最強さとし 善雄善雄

ガラパおすすめのゴジゲン初見。
sasaは観てないけど、松井さんがテレビで人気だった『バイプレイヤー』の監督だとか。

そして会場には、明らかに素人じゃないよ、と目立つファッションの
松井母トコさんのお姿も。

正直、そこまで良さはわからないんだけど、
周りが「え?何言ってんの?頭イカレテない?」
みたいな愛も、本人にしかわからないことで、
実は周りの方がおかしいかもしれなくて、
愛なんて人それぞれさ、
そんなことより、そのピュアな気持ちを持ち続けること、
それを遠巻きに見守る友情
なんかがテーマなのかなあと。

ツイートとか見たら、みなさん「泣けた」とかあるけど、
そこまではわかりませんでしたわ。

食べまくりの大阪京都⑧紅茶専門店Tea Holic


しばらく空いてしまった京都グルメもいっときましょう。
スタバは好きですが、sasaは本来紅茶派でして
ここは以前も行ったのですが、閉まってたのでリベンジ。

というか、長男が2月にキャンパス移動で引越し。
ここに行けるのは今回が最後のチャンスかも。

福岡に帰る時間のギリギリに滑り込み
スコーンとロイヤルミルクティー(900円)。
大好きなミルクティーがティーコージ付きのたっぷりポットで。



時間がなかったのでバタバタと立ち去る。
お隣席は京都駅からタクシーで駆けつけたというおばあさま。
観光客が詰めかけるタイプではなくひっそりできます。

紅茶専門店Tea Holic